HOME  ← クリックお願いします

   完全マスター 2級文法問題   名前               

 

126. 〜につき

   接続:  (名) +  につき

意味:  〜なので

 

例文   〕莉気侶从儚悗旅峙舛蓮教授の海外出張につき休講です。

     ◆”磴蝋睥につき、参加をとりやめさせていただきます。

練習

1. 店内の改装につき、(                        )

 2. 雨天につき、(                           )

 3. (                    )につき、しばらくお待ちください。

4. 台風につき、(                            )

 

 

 

127. 〜につけ / 〜につけて(は) / 〜につけても

   接続:  (動−辞) +  につけ

  意味:  〜するたびに、自然と(後件)という心の状態になる

 

例文   “爐力辰鯤垢につけ、彼が信じられなくなる。

     ◆〕ゾ,靴浸の事を思い出すにつけ、自然と笑みが浮かぶ。

      難民の記事を読むにつけ、涙がこぼれる。

     ぁ(譴浪燭につけて、私を叱る。

     ァ“爐浪浸につけても注意深い人だ。

練習

1. 交通事故を(              )につけ、気をつけようと思う。

2. (                   )につけ、戦争は嫌だと思う。

 3. (                        )につけ、悲しくなる。

 4. (               )を思い出すにつけ、(          )

 5.  最近テレビで(             )につけ、(          )

 

 

 

 

 B 接続:  (動−辞)         (動−辞) 

        (イ形−い)+ につけ + (イ形−い) + につけ

        (名)           (名)

 意味:  〜の場合にも・〜の場合も

 

 例文   “爐蓮△いにつけ、悪いにつけ目立つ存在だ。

     ◆ ̄につけ、雪につけ、工事の遅れが心配だ。

練習

1. 彼は私が作った料理が(     )につけ(     )につけ文句を言う。

 2. 最近年をとったからか、

(       )につけ(       )につけ、よく涙が出る。

 3. 中国語が下手な私は(       )につけ(         )につけ、

                                   辞書が必要だ。

4. 検査の結果が(         )につけ(        )につけ、

                             入院したほうがいいです。

 

inserted by FC2 system