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   完全マスター 2級文法問題   名前               

 

136. 〜ことなく

   接続:  (動−辞) + ことなく

意味:  〜(可能性が高い事)をしないで、にならないで

 

例文   ,劼匹だ磴世辰燭、電車は遅れることなく、目的地についた。

     ◆‥┐肪里蕕譴ことなく、島に上陸するのは難しい。

      昔の船の旅では、一度も嵐にあうことなく目的地に着く事は珍しかった。

 

練習

1. ロボットは24時間(          )ことなく、働くことができる。

 2. 彼は友達や先生にも(               )、帰国してしまった。

 3. 彼は、一度も(                  )、この家に住んでいる。

 4. みんなけがをすることなく(                )てよかった。

5. 彼は今まで一度も(               )人生を過ごしてきた。

 

 

138. 〜つつ / 〜つつも

   接続:  (動−ます) +  つつ

  意味:  ながら

例文   _山擇鯤垢つつ、眠りに落ちた。

     ◆/啓卍垢蓮⊆卞發硫革を進めつつ、新しい取引先の獲得に努めた。

      その選手は、けがをした足をかばいつつ、最後まで完走した。

    

練習

1. 今後の会の進め方は、本部と(         )、決めていきたいと思う。

 2. 久しぶりに会った友と(             )つつ、語り合った。

 3. 彼は(                      )つつ、去っていった。

4. 人間は小さな失敗を重ねつつ、(               )ものだ。

 

 

 

 

 

B 

 意味:  けれども・〜のに

 例文   ^いと知りつつ、うそをついてしまった。

     ◆]⇒蹐靴茲Δ隼廚つつも、忙しくて遅くなってしまいました。

      新しい彼女にひかれつつ、まだ前の彼女と別れられずにいる。

練習

1. 疲れていたので、勉強しようと思いつつ、(          )てしまった。

 2. 彼はお金を返さない人間だと知りつつ、(           )てしまった。

 3. 図書館に本を(                )つつ、まだ返していない。

 4. 風邪でテスト勉強ができなかったので、悪いと知りつつも、

                  (                )てしまった。

 5. (                   )つつ、なかなかやめられないでいる。

6. (                 )と思いつつ、忙しくてなかなかできない。

 

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